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2019/11/29

GARMIN Instinct

GARMIN Instinctです。

最近、このInstinctのニューバージョンが出て、ちょっとがっかり気味ではあります。

これまで、G-shock+VivoSmartで、こんな感じで使っていましたが。。。

やっぱり、手首って時計を付けるベストポジションなんですね。
手首より少し上に着けようとすると、細い手首側にずり落ちてくるので、結構タイトに付けるわけです。そうすると、ベルトの跡が付くような感じになって、ちとかゆくなってくる。。。

で、Instinctに変えたわけです。
1か月程度ですが、いい点と悪い点などをざっくり言うと、
VivoSmartに比べて電池の大きさが大きいのでしょう。1週間に対して2週間持ちます。
週1回週充電すればよかったのが、2週で1回になると、やっぱ楽です。
また、GARMINの本格モデルForAthleteシリーズなんかよりもカジュアルで安い。私向き。画面が少し荒くモノクロ。モノクロという点は、バッテリー寿命に貢献していると思います。

それと、Instinctには、バイクモードってのがあって(その他、ランとか登山とかいろいろあります。)心拍、距離、タイム、スピードが見れちゃうので、そもそもサイコンがいらなくなりそうな感じもしてきます。

ボダンをおせば、ラップモードに切り替わったりもします。
(本体裏についている、心拍計のセンサーですが指などでも反応します。(正確に計測されているのか少し疑問ですが))

欠点と言えば、活動計なので、普段の歩いた歩数とか、睡眠状態とかを記録してくれるんですが、活動計として使用すると、腕時計がこれに限定されちゃうってことですね。いくつか時計を持っていて、気分に合わせて変えることがしずらくなっています。(まぁ買って1か月なので、そのうち飽きてくるんだとは思いますが。。。)
小生、自転車屋をやる前はサラリーマンだったのですが、会社に行くときと普段の時計は変えていましたので、そういう方は悩むかもしれません。
両手に腕時計付けるのはすこし恥ずかしいし。VivoSmartならこれは活動計で、これは腕時計と好きな時計を付けることができましたので。

あとは、表示がやっぱり大きいので、メールの着信などわかりやすくて、スマホを観る頻度が減りました。で、スマホのバッテリーが少し長持ちするように思います。
特にLINEは固定文ですがスマホなし(といってもスマホと接続してのLINEですので、近くにある必要はあります!)で返せるので、意外と便利です。(もうちょっと気が利いたメッセージがあるといいのですが。。。)

GARMIN EDGEシリーズ等の心拍計としても当然使用できます。
 
が、繋ぐ必要ないんじゃないかと感じてきています。
手持ちのEDGE520とInstinctの機能が重複してて、自転車に乗るときは、VivoSmartでいくのか、GARMINの前に使っていたCATEYEにもどるのか???混乱しています。



2019/08/28

iGPSPORT iGS130

iGPSPORT とあまり聞き慣れないメーカーでしたが、
ダイレクトメールを受けて、使用モニターを依頼されました。

中国製?GPSサイクルコンピューターです。
iGPSPORTラインナップの中では、一番安いモデルのようです。定価6,500円(税別)です。(せっかくなら、iGS50EやiGS618あたりがよかったカナ。(笑))

GPSって、カーナビやスマホなどをイメージすると思います。地図などが表示されるかと思いきや、このモデルでは地図表示はありません。(上位モデルでは地図表示の機能があったりしますけど)

非GPSでは、ホイールにマグネットを付けてセンサーで1回転を拾って、このタイヤなら1回転したら何メートル進むから。。。とタイヤのサイズに合わせてセッティングが必要なんですが、これはGPSで位置情報を捉えて、時間と距離がわかればスピードが計れるというものなんです。

何台も自転車所有していると、サイコンやライトの本体はできるだけ少なくして、取付台座を買い足していく。。。
ところが、サイコンの場合は、センサーも買い足す必要が出てきて、久々に乗った自転車のセンサーのバッテリー切れなんてこともしばしばです。

実のところ現在使用しているサイコンはGARMINのEDGE520なんですが、かろうじて地図っぽいものが表示される中間ぐらいのモデル。これと比べての評価ですのでiGS130はやや劣勢となるかと思いますので念のため。

さて、箱を開けると。。
本体、取り付け台座、USBケーブル、クイックスタートマニュアル。

そうなんです、センサー無し。GPSサイコンでもスピード、ケイデンスなどのセンサーを拾うモデルは有りますが、GPSのみで完結のモデルなんです。
むむむ。。。

ユーザーマニュアルですけど、送られてきた箱に同梱されていましたが、
箱より大きいし、クイックスタートマニュアルにはユーザマニュアルのリンク先のQRコードがあったりして、実際の販売時には、無い可能性があるかもです。(汗)

結論として、タイムゾーンを日本(+8)にしただけで現在使用中。
GPSで同期するので時間合わせも不要です。
細かい設定がありません。(できない。と言った方が(笑))

本体ですが、ややチープな感じは拭い去れない。。。

操作ボタンの部分をグレーじゃなくてせめて黒にすればもう少しましになると思うのですが。。。
(本機は、グレーモデルで、レッドのモデルもある様です。(1つでいいので黒を作れよ!)(笑))

見てもらうとわかると思いますが、電源ONで表示されるのは、デジタルの数字。
こういうのなんて言うのでしょうか?決められた文字しか表示できないってやつです。

ただ、起動は早かった、GARMINなんかより全然早い。(GARMINは電源ONでローディングが始まります。)
また、初回路上に出てたら、まったく表示が変わらず、500mぐらい移動したらやっと、衛星マークが表示されまして、遅すぎて使い物にならないじゃん!!
と思ったのですが、まっさらの初回のみのようです。それ以降電源ONですぐに衛星マークが表示されたのです。



時刻がGPS信号を捉えると補正するようで正確な時刻を表示します。
これは、GARMINの代わりというよりも、CATEYEの代わりで使用するには、とてもいい感じのような気がするのです。

また、このサイコンは、台座がGARMIN互換。


背面は、丸いGARMIN互換のマウンターと、充電用のUSB(micro)、ストラップホルダーも付いています。GARMINにもストラップホルダーがあって、ハンドル等を通しておくと、外れたりしても落下防止となるわけですし、取り外しての持ち運びにも便利です。
ただし、ストラップが付属していないので(GARMINは付属してました!)適当なストラップを探すことになります。(ぜひストラップを商品に付けて販売して欲しいものです。)

また、GPSで取得した位置情報はメモリに保存されて、これをアップロードするとPC等で走行した経路などを観ることができるようです。この辺の使用感はまた今度アップしたいと思います。


2019/06/24

チタンフレーム+初代XTR

パナソニックのチタンフレームの自転車が持ち込まれました。

現在のマウンテンバイクはサスペンション付きが一般的ですが、当時はMTB(マウンテンバイク)として発売されていました。
ブロックタイヤをセミスリックタイヤに交換して街乗り用に使っていたとのことです。

よくみると、この自転車コンポーネントにシマノのMTBコンポの最高グレードであるXTRが使用されています。

しかもリア8速の初代モデル。調べてみると1992年発売。ざっと25年以上!

お客様曰く、「普段使いに乗るんだけど、ものすごく乗りやすいので何とかして欲しい。」

以前、26インチのMTB=絶滅危惧種と記載してお客様に怒られましたが。。。m(__)m
近年のMTBは27.5インチ(ロードバイクでいう700Cのサイズ)になって、
26インチのMTBがほぼなくなりつつあります。
170㎝前後の一般的な日本人には、とても乗りやすいサイズなのではないかと思っています。

周辺のパーツに錆などが出ているのですが、チタンフレームということもあってフレーム自体は綺麗です。というか、多少の汚れはありますが、フレームが輝いている感じがして、チタンフレームは20年以上たってもこうなんだな~とつくづく実感。
チタンフレームってのは、一生ものというより、代々受け継げられてもおかしくないものなのかもしれません。

シフターがスラムのグリップシフト。グリップのゴムが溶けだしています。


ブレーキがDIA-COMPEのカンチブレーキ。各所に錆が出ており、チドリのワイヤなんかも交換したいとことですが。。。

近頃、DIA-COMPEから新しいカンチブレーキが発売されており、こちらへの換装をご提案したところ。ご了解をいただきました。

フロントスポークが1本折れて、フロントハブにガタツキ。さらにボトムブラケット(BB)もガタツキがあるため、前後ハブ、BB、ヘッドパーツのオーバーホールをご提案しご了承いただきました。

カンチブレーキは、前後ともDIA-COMPE DC980に換装。
チドリなども付属していますので、ブレーキ回りが一新します。

ブレーキシューがVブレーキ互換となっており、従来のカンチブレーキからシュー交換が格段にやりやすくなっております。左右のバネの強さの調整ネジなんかもあって、調整もラクチン。また、従来製品よりも制動力がアップしているとのことですが、なによりもこのクラシカルな風貌が良くないですか?

シフターは、グリップシフトからラピッドファイヤタイプに変更。なお、現行のXTRは、リヤが12s or 11s となっており、互換性ありません。
現行の3x8sのシフターはXTRに比べて下位グレードとなってしまいますが、こちらを選択しました。


今回の完成車がこちらです。


ハンドルバー周辺は、ラピッドファイヤに変更したので、ベルが取りつかなくなってしまいました。

グリップシフトは、ハンドルスペースに余裕が出るんだな~。と改めて認識。

行き場の無くなったベルは、ステムの下のヘッドスペーサーに取り付けることに。。。。

我ながら、新品みたいです!!
(ステムのボルトは新しいものに交換しました。)

ちなみに、Beforeが。。。

あれっ?並べると意外と微妙?
(フレームはチタンゆえに新旧共にきれいだからな~)

それでも受け取りに来たお客様はとても喜んでいただきまして、自転車屋として感無量でした!

おまけ>
こちらの自転車。XTRのクイックのレバーがXTRの文字で肉抜きになっています。

初代のモデルの意気込みが感じられますね~。

2019/05/23

DAINIHON BICYCLE??

年代物のロードバイクが持ち込まれました。

DESIGNED BY ZEBRA CYCLE CENTER
PRODUCTS BY DAINIHON BICYCLE

もしかしたら有名な工房の作品かもしれませんが。。。
個人的にはどこのブランドなのか全く分かりません。


カンパのダブルレバーに、Simplexのディレーラ。
ブレーキはダイナコンペ、クランクはスギノ。

フロントのディレーラのが曲がっているな~と思いながらよく見ると。。。

バンドの一部の樹脂部分が割れている。。。。
これは直らないので、交換です。

レトロなキャットアイの反射板。

古い樹脂パーツは、壊れやすいので要注意です。




フロントディレーラが動かないのと、チェーンも錆で硬くなっているため、ペダルを回して状態を確認することが難しいです。

ということで、フロントディレーラを刷新し、チェーン、ワイヤーを交換。ホイルの動きが渋いので、前後ハブのオーバーホール。ぐらいまででいったん様子を観ましょうということにしました。

フロントディレーラは、SUNEXCDというクラシカルなシルバーメカをチョイス。

がしかし、この自転車には、最新メカ的な感じになっちゃいました。

リアディレーラーは、まだまだ動きそうです。

拭いたら結構きれいになりました。

リフレクターも向きがおかしかったので、慎重にネジを緩めて角度を調整。

ブレーキは、左前、右後ろ。

元がそうなっていたのでそうしたまでですが、普通は逆ですよね。
これは、”日本は”、右前が普通ということで、実は海外では左前も多いのです。
交通ルールが左側通行か右側通行かで変わるみたいなんですがね。
(日本では)自転車は道路の左端を走りますよね。右折左折を知らせる手信号は主に右手で行うことになります。で、左側がメインのブレーキを持ってくる。ということらしいのですが、いやいや自転車のメインブレーキはフロントでしょ!(個人的には、納得できない(笑))
話は元に戻りますが、実は左前の方がワイヤーの取り回しが綺麗になる場合が多いのです。欧米をメインに考えているからかと思います。

ということで、例によって、写真だけだとぱっと見変わっていませんが(笑)

絶賛納車待ちです。

追記:
片手で前ブレーキだと、効きすぎで危険なので、左側に後ブレーキを持ってきている。とのご意見を頂きました。
確かに、前ブレーキの方が効くので、片手だと後ブレーキの方がいいのかもしれません。
尚、片手でブレーキはとても危険です。基本は両手ですのでお忘れなく。

2019/03/16

Sterling floor pump

CrankBrothers Sterling floor pump(クランクブラザーズ スターリングフロアポンプ)
フロアポンプです。

クランクブラザーズといえば、ペダルやホイールで特徴的な製品ありますが、ポンプもあります。

個人的な一目ぼれで、お店のポンプとして鎮座することになりました。

一目ぼれのポイントは。。。。

なかなか倒れないことです。
↑このぐらい傾けても、起き上がりこぼしのように立ち直ります!!
お店などでは、ちょっとぶつかると倒れちゃうポンプほとんどですが、
なかなか倒れません。(全く倒れないことはありませんが。。。。)
また、ルックスもすごくすっきりしていて私好み。

ガレージなどで、自転車をいじったりする方にお勧めです。車の横でポンピングその後、愛車にコツンなんてことありません。傷がつくほどの重さではないですがね。

ちなみにポンプのヘッドは、普段閉じてるタイプ。


TOPEAKなども普段閉じているタイプ。


パナレーサーは、普段開いているタイプですね。

何が違うかというと、(個人的な見解ですが)商品棚に並べておいておさまりのいいタイプと、使い勝手を考慮したタイプの違いでしょうか?(笑)

一般的な700Cなどのタイヤであれば、どちらでも問題ありませんが、空気を入れるときにレバーを開くタイプは、レバーが飛び出ますので小径車などやや入れにくい場合があります。
また、バルブからポンプを外すとき、レバーが閉じるタイプはパチンとレバーが戻るものが多く、気を付けないと指を挟むことがあります。これが地味に痛い。

今回紹介のポンプも指を挟むタイプではありますが。。。。

製品サイト STERLING FLOOR PUMP

2019/03/04

EXTREME Ⅲ NECK WARMERS

先日、RITEWAYという自転車の代理店(いわゆる問屋さん)の展示会に行ってきました。
RITEWAYは、FELT,GTなどの自転車に加えて、自社のRITEWAYというブランドの自転車も取り扱っており、パーツ関係も豊富に取り扱っております。

その中で、評価してみようと1点取り寄せてみました。
その名は、GO BIKEのエクストリームスリーネックウォーマー。

私、冬に自転車に乗るときには手袋とネックウォーマーを愛用しています。
ネックウォーマーは気温にもよりますが、フェイスマスクのように口と鼻が隠れるぐらいまであげて着用しています。
この製品のパッケージにあるように↓こんな感じです。


RITEWAYの説明によると、口や鼻の周りが濡れて臭くなるようなことが無いとのことで、私も思い当たることがあり、試しに1つ買ってみたのです。

最近、あったかくなってきたので、仕入れてもなぁ~と思って、個人的な試用品として1つです。(笑)

ちょうど口が当たる部分に小さな穴が開いていて通気性が良くなっています。

前後で、穴の大きさが違って、好みに合わせてどちらかを選ぶようになっています。

耳に引っ掛ける左右にゴム紐のループがついています。
私の耳にはうまく合いませんでしたが、極寒になると耳を隠したくなるのですが、あまり上げるとメガネが曇るので、メガネのツルなどに引っ掛けたりするのもいいかもしれません。


実際に使用してみて、確かに口の部分が濡れることがありませんでした。
これはかなり驚きの結果。口元が濡れるのは、吐いた息の温度が外気によって冷まされて、吐息に含まれている水分が結露したものと思っていますが、なぜかこれが発生しません。外気の温度にもよってくるんでしょうが、かなり効果あるようです。
ちなみに、私は大きめの穴が開いている方が好みです。
ただ、鼻を隠そうとあげると、メガネが少し曇ります。(私の鼻が高いわけじゃないと思いますが)小鼻の部分が開いてしまうのです。確か、小鼻の部分をスポンジで塞ぐようなマスクがあって、そんな工夫があるといいなと感じた次第です。

これ、自転車だけでなく、バイクやスキー、スノーボードなどのウィンタースポーツにも使えるアイテムです。ネックウォーマーとして、フェイスマスクとして、暑ければ脱いでコンパクトにしまえるので、温度調節にとても使い勝手良いです。

しかし、試しに私のを使ってみますか?(無理でしょ?私も貸すのは気がひけます。)
ということで、だまされたと思って、購入してみては?(ところが、前述の通り、今のところ当店には在庫なしです。。。(笑) 取り寄せ可能ですので!)

https://www.riteway-jp.com/pa/gobike/153022.html

2019/02/23

nexus7 文鎮化

お店のタブレットが起動しなくなりました。


調べると有名な症状で、Nexusの文鎮化と言うらしい。(笑)

完全放電すると、充電がしにくくなるということらしい。
(先週、充電せずに、つけっぱなしになっていたのが原因のようです。)

ネットで調べると、叩くとか、裏蓋を開けてとかもありましたが、
とりあえず、48時間(!)充電し続けるのがとりあえずの手段らしい。(汗)

お店のカード決済端末になってたので、しばらくカード決済できません。
もしかすると、文鎮化のままの可能性もあり、端末交換も視野に入れています。
(ここは、経費でiPad購入か~ !(^^)!)

2019/02/11

TCD卒展

本日(2/10)(もう昨日となりましたが。。)、当店開業の為に通ったTCD(東京サイクルデザイン専門学校)の卒業制作展に行ってきました。
この作品展、3年間の成果として最後の1年で、作品を作成するものですが、2月に展示ということは、普通の自転車を作るならまだしも、1年もない短い期間に、学生なりの斬新なアイデア込められた作品となっており、試行錯誤の結果が並んでいる(ハズ)なのです。

卒展でのグランプリ作品が↓でした。

一見、遠目には、普通の自転車のように見えますが、ダウンチューブにバッテリーを内蔵、トップチューブにLEDライトが装着されているというものでした。

個人的には、BBにエキセントリックBB(BBシェルに対して、軸の中心がズレたBBで、軸の位置を調整してチェーンテンションを調整)が使われており、ディスクブレーキ+内装ギアだとこうなるのかな~なんて、見てました。

私は、バッテリーが普通に自転車に付いている時代がそのうち来ると思っています。

その他何枚かスナップ撮ったのですが、水曜日までやっていますので、
もしお時間あるようであれば、行ってみてください。

東京サイクルデザイン専門学校
2018年度 卒業制作展
2019年2月9日(土)-13日(水)
11:00-20:00
会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
〒107-0062東京都港区南青山5-6-23

各作品の説明はこちらを参照!



































あっ、あと、TCDは、水野学園の1つの学校で他にジュエリーの専門学校があって、合同で展示をやっています。
その中で、特にこの時計↓すごく造形が綺麗でした。